ChatGPTに顧客名、
そのまま貼っていませんか?

AI送信前に氏名・住所・電話番号を自動検知。 ワンクリックで匿名化。ローカル処理で外部送信なし。 税理士・社労士・行政書士の業務を安全に。

無料版:1日5回まで ・ 有料版:月額¥980で無制限

個人情報漏洩は、一度で信頼を失います

1億円

個人情報漏洩時の
平均損害賠償額

83%

漏洩後に顧客が
離れる割合

980円

SafePrompt JPの
月額コスト

漏洩事故1件のコストと比較してください。月額980円は保険です。

その文章、そのまま貼って大丈夫ですか?

😰

顧客名を消し忘れた

業務文書をAIに貼る時、毎回手作業で名前を消すのは面倒。消し忘れも怖い。

🔍

何を消せばいいか分からない

住所、電話番号、メール、マイナンバー…どこまで消せば安全なのか判断が難しい。

⏱️

毎回の伏字が面倒

1日何十回もAIを使うのに、毎回手動で伏字にする時間がもったいない。

3秒で、こう変わります

Before:そのまま貼った場合

佐藤太郎様(090-1234-5678)の確定申告書類を確認しました。
住所:東京都千代田区丸の内1-1-1
メール:taro.sato@example.com

After:SafePrompt で安全化

[人名1]様([電話番号1])の確定申告書類を確認しました。
住所:[住所1]
メール:[メール1]

3つの安心ポイント

ワンクリックで安全化

テキストを貼って「スキャン」ボタンを押すだけ。個人情報を自動検知し、安全版テキストを即生成。

🔒

ローカル処理・外部送信なし

すべての検知・置換処理はお使いのブラウザ内で完結。テキストデータが外部サーバーに送られることはありません。

🇯🇵

日本語に特化

日本語の氏名・住所・電話番号の検知に最適化。業種別辞書テンプレートで士業・制作会社にも対応。

こんな方に使われています

📊

税理士・社労士・行政書士

顧問先の決算書や届出書類をAIで処理する前に、顧客情報を安全化

💻

受託開発・Web制作会社

クライアントの要件定義書や仕様書をAIに投げる前に、社名・担当者名を匿名化

✍️

ライター・マーケター

取材メモやクライアント資料をAIで要約・編集する前に情報を安全化

🏢

小規模法人の管理者

スタッフのAI利用にルールを設け、チーム共有辞書で安全化を標準化

使い方はかんたん3ステップ

1

テキストを貼り付け

AIに送りたい文章をそのままコピー&ペースト

2

スキャン&安全化

ボタン1つで個人情報を検知し、自動で置換

3

安全版をコピー

安全化されたテキストをコピーしてAIへ

検知できる情報

氏名
住所
電話番号
メールアドレス
マイナンバー
口座情報
APIキー
生年月日
URL
郵便番号
カスタム辞書
法人名 (有料)

料金プラン

Free

¥0

ずっと無料

  • 1日5回までスキャン
  • 基本検知(氏名・住所・電話・メール)
  • カスタム辞書 3件
  • ローカル処理
  • 法人名・案件名 検知
  • 業種別テンプレート
無料で始める
おすすめ

Personal

¥980/月

年額¥9,800(2ヶ月分お得)

  • スキャン無制限
  • 全カテゴリ検知
  • カスタム辞書 無制限
  • 業種別辞書テンプレート
  • ファイル対応(txt / csv)
  • 優先サポート
月額で申し込む 年額¥9,800で申し込む →

Team

¥1,980/人/月

2〜10名

  • Personal の全機能
  • チーム共有辞書
  • 管理者設定
  • docx / pdf 対応
  • 優先サポート
お問い合わせ

14日間返金保証 ・ いつでも解約可能

よくある質問

テキストが外部に送信されることはありますか?

いいえ。SafePrompt JPはすべての処理をお使いのブラウザ内で完結します。テキストデータが外部サーバーに送信されることは一切ありません。

すべての個人情報を検知できますか?

一般的な氏名・住所・電話番号・メールアドレス等の検知に対応していますが、すべての個人情報の検知を保証するものではありません。最終確認はご自身で行ってください。カスタム辞書で固有名詞を追加登録することで、検知精度を高めることができます。

無料版と有料版の違いは?

無料版は1日5回まで、基本的な検知(氏名・住所・電話・メール)が利用可能です。有料版(Personal)は回数無制限、全カテゴリ検知、カスタム辞書無制限、業種別テンプレート等が利用可能です。

解約はいつでもできますか?

はい。いつでも解約可能です。購入後14日以内であれば全額返金いたします(理由不問)。

誤検知はありますか?

まれに、個人情報でない文字列を検知することがあります。その場合は個別に修正するか、辞書で除外設定が可能です。

ご利用にあたって

SafePrompt JPは、AI送信前の個人情報検知を補助するツールです。

  • すべての個人情報を漏れなく検知することを保証するものではありません
  • 検知結果の最終確認は、利用者ご自身の責任で行ってください
  • まれに、個人情報でない文字列を検知する場合があります(誤検知)
  • 文脈から推測可能な間接的な個人情報は検知対象外です
  • すべての処理はローカルで完結し、テキストが外部に送信されることはありません

本製品の利用により生じた損害について、開発者は法令の許す範囲で責任を負いません。

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